News CRTニュース

2019年01月11日

県経済同友会が年頭所感

県内279の企業の代表で作る「栃木県経済同友会」の記者会見が11日、宇都宮市内のホテルで開かれ、小林辰興筆頭代表理事が年頭の所感を述べました。

この中で小林筆頭代表理事は、社会・経済構造が大きく変化しこれまでの延長線上に未来はないと叫ばれるほどの時代の転換期にあるとの考えを示しました。

この後、会場では新年の例会も開かれ、出席した県内企業の代表などおよそ130人が意見交換を行いました。
BACK