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県社協のパソコンがウイルス感染

栃木県社会福祉協議会は19日、協議会のパソコンがウイルスに感染し、宇都宮市にある「とちぎ福祉プラザ」の会議室の利用申し込みに対する利用許可の手続きが速やかに行えないなどの被害が出ていることを明らかにしました。

それによりますと、18日、県社会福祉協議会のパソコンが、ランサムウェアと考えられるウイルスに感染し、協議会内のサーバーにあるデータやシステムの一部が利用できなくなったということです。

現在、2次被害防止のため、インターネットへの接続を中止しています。

このため、メールの送受信やシステムの操作ができず、県民からの申し込み内容を確認できないことから、利用許可が行えない状況にあるということです。

なお、個人情報の流出の形跡はなく、また、外部からのホームページの閲覧は可能ということです。

県社会福祉協議会では、安全が確認できるまでインターネットの接続を中止し、復旧に向けて対応しており、復旧次第、ホームページでお知らせするとしています。